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久しぶりの日記(正式版)

2007/02/28 23:26

 

皆さん、こんばんは。


前回の更新が、なんと昨年10月でした。。

月日の経つものは本当に早いものですね。。


いい機会ですので、この5ヶ月に起きた(自分の中で)最も重大であった出来事を振り返ってみたいと思います。


(それにしても、前回の日記はひどいwww不適切なので、ここらで削除しておきます。ただ、日本が核武装すべきだと言う意見は捨ててはいませんw)





それは



成人を迎えたことです。





これで、僕がすべての行為の責任を取らなくてはならない訳です。当たり前といってはそれまでですが、今まで以上に気を引き締めて、自らに責任を取れるように精進していきたいと思います。



特にこうした、インターネット上の発言に関しても、自らの将来を閉ざし、また各方面に迷惑を掛ける事のなきよう、万事細心の注意を払って発言していくつもりで御座います。

しかしながら、暴言が趣味の私と致しましては、まるで生きがいをなくしたような思いも片面では致しますので、やはり前言を少々修正致しまして「ほどほど」に迷惑を掛ける方向で行きたいと思います。関係各位におかれましては今後とも格別のお引き立てを賜りますよう、低身低頭にてお願い申し上げる次第で御座いますwww







まあ、そんな戯れはおいといて、二十歳かあ。



物思いに耽る時間が多かった気がします。


成人式開始前に中学の友人と再会し談笑する中で、自然と式典の最中もずっと中学卒業後の5年間のことを考えていました。





自分が進もうとしている道は、本当に正しいのか。




というか、進もうとしている道の先を、あなたは本当にわかっているのか。







今の僕には正直わかりません。というか、最近本当に自分のことすらよくわからなくなって来ました。





でも、今年1月mixiで書いたの「自分への手紙」、実は優秀な作品だったようで既に少々勇気付けられます。


気分を害されるかもしれませんが、ここにもう一度出して、自らを奮い立たせたいと思います。







五年後の自分へ。 

今、君の周りにはどんな人がいることだろう。まったく予想もつかないが、きっと今の僕と同じように素晴らしい人に囲まれて生きているに違いない。その事に感謝の気持ちを忘れる事無く、絶え間なく努力を続け前進し、力強く社会を生きていって欲しい。 


唐突だが十年前、君はこう記した。 

「明るい老後の為に、今を犠牲にして学問に励み、成功した人生を送れるよう努力しろ」と。 

それは正しい。しかし、もっと大事なことに今の君は気づいているはずだ。 


老後を明るく照らすのは、十年前の君が思ってたように地位や名誉、綺麗で若い後妻w、でかい家や高価な車、時計だけじゃない。 

周囲の人と助け合い手を取り合って生きてきた、日々全力で生きてきた君の人生の軌跡こそが、君の老後を光り輝くものにしてくれるに違いないぞ。 

5年前の君はそれに気づきかけているが、忘れやすい君の事だから心配なので、蛇足かもしれないがこうして文章にして今の君に託そうと思う。 


最後に、もう少々。 


君はやれば出来る子だよ。途中で無理だと思っても、最後までやってみなさい。後、周囲の人の協力にはしっかり報いるように。 


以上 



PS どうか結婚しててください。 













まあ一言で言えば、あほですねw

でも、こんなくっさいべたべたな言葉で心が動くんやったら、まだまだ俺も捨てたもんじゃないかなと思いますw










それにしても、なんというか成人式はほんと少ししみじみとしました。もう大人なんだなって。 

中学の卒業式のとき、だれかが「これからは別々の道を歩き始めます」って言ってたことを思い出しました。 





どうでもいい話を中三当時のようにしてたんだけど、やっぱり違う道を歩いている最中で、たまたま休憩所が同じだったような感じがしました。 



でも、その休憩所は休憩所として最高だったと思います。




ま、簡単な言葉でまとめれば 




がんばろうと思えた。ということですね。








長くなりましたが、今年も皆様よろしくお願いいたします。



今年はついに就職活動の年です。変に肩肘張らず、今までの人生で蓄積してきた「自分自身」をしっかりと見ていただこうと思っております。しかしながら、肝が極小の僕のことですのでおそらく年後半は病んでいると思います、どうかやさしく励ましてあげてください。










それでは、また。



次回は前回ほど間をあけずに、世間のこと、経済のこと、しっかりコメントしていきたいと思います。

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Donno why.........

2006/08/01 00:07

 

初めまして、某ブログから引っ越してまいりましたものです。

 

 

以前のブログでは、ひたすらどうでもよい自分の心理状態までをつらつらと書いていたのですが、今回のブログでそれをやっていいのかわかりませんが、たぶんやります。

 

 

ここ数日、気になるニュースが沢山ありました。

 

この中でも今日は僕に関連度の高いニュース二つを取り上げて、ブログの門出としたいと思います。

 

 

まずは、今日の夕方のニュース。

 

埼玉県ふじみ野市の市営プールで排水溝に小学生の女の子が吸い込まれ、救出されたものの病院で死亡が確認されたそうです。

 

心よりご冥福をお祈りいたします。

 

 

なぜ、僕に関連が深いかと言うと、亡くなられた女子児童が通う小学校が、自宅の隣の学区だったからです。

 

毎年夏になると、必ずと言って良いほどこの手の不幸な事件のニュースが流れてくるのですが、どうも現実味はありませんでしたが、こうしてごく近所のプールでこうした事故が起こると、なんとも言えない感情に襲われます。

 

 

「ふじみ野市」はつい最近合併で発足したばかりの新しい市なのですが、ひょんなことで有名になってしまった事は残念に思います。

 

繰り返しになりますが、少女に心からの哀悼の意を捧げると同時に、行政側には再発防止に可能な限りの対策を講じて頂きたいと思います。 

 

一部では、監視員の責任を問う声が早くも出ているようです。しかし、確かに結果的には惨事を招いてしまったのは事実ですが、監視員としても、人々に出来るだけ楽しんでもらいたいと言う思いと、危険であるという思いを混ぜて生まれた、彼の中では最善と思われた施策が排水溝の前で危険を呼びかけるという行為だったのではないかなと思います。写真で見ても、あそこに人が吸い込まれてしまうと言うのはホント、想像し難いです。「過失致死」とか言っちゃってる方がいましたが、確実に時期尚早ですし、「故意性」は認められないと僕は勝手に思います。

まあ性善説ですけどね。

 

しかも、実際その場にいたわけではないのでなんとも言えませんが・・・。

 

 

では、二つ目です。

 

 

 

東京大学経済学部が、来春から創立以来始めて学科を増設するそうです。その名も「金融学科」

 

 

 

僕の履歴書の最終学歴の欄が決まりました。

 

 

何事も最初の実験台になるのは、それなりに覚悟が必要ですが、得られるものも大きかったりするんではないでしょうかね。ハイリスクハイリターンです。といっても、その環境にいるだけでは、何も得られないんでしょうがね。自ら能動的に動いて、その環境を最大限に活用しなきゃ。

 

 

分かってる。分かってはいるけど。

 

 

 

 

 

いろんなことを全て投げ出してしまって

 

 

 

 

 

本当に自分に残るものを見てみたい。

 

 

 

 

 

 

のかな
 

 

 

たぶん何も残らないと思うがw 

 

 

 

いや、きっと残る事が一つ。

 

 

 

言い訳の才能。

 

 

 

これもきっと言い訳なんでしょ。

 

 

 

 

 

途中から大筋を大きく離れてわけわからなくなりスイマセン。

 

 

 

 

 

 

以上。

 

 

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